科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

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入会申し込み

科学読物研究会に入会をご希望される方は、当会の会則・個人情報保護方針を確認し、同意いただいた上で、以下のフォームに必要事項を記入し、送信してください。当会より連絡を差し上げます。

    『潜入!天才科学者の実験室 ④世紀の発明…
    『減り続ければ いなくなる?! 日本サン…
    『「ロウソクの科学」が教えてくれること』…
    『かずあそび ウラパン・オコサ』(童心社…
    『子どもに教えたい大人も知っておきたい…
    『田んぼで遊ぼう!』(地球丸、2010)…
    『卵の実験』(福音館書店、1977)
    『宇宙飛行士の若田さんと学ぶ おもしろ宇…
    『手作り実験工作室』(工学社、2018)…
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    科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

    科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

    科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

    発足当時は、子どものための科学の本がまだまだ少ない時期でしたが、良い科学の本を作りたい、読みたい、楽しみたいという仲間は全国にひろがり、それととも に科学の本もたくさん出版されるようになってきました。現在、会員は全国に約 300 人います。

    でも最近、科学の本が売れない、図書館でも手にとってもらえない、と声を聞きます。それは、どんな本があるか、どんな内容の本なのかわからないとか、手に取ってもらいにくいということがあると思います。

    科学読物研究会のホームページでは、こんな分野のこんな本がおもしろいですよと、アクセスした人が本を読みたくなるような情報を提供する「科学の本の情報貯金箱」を目指しています。どなたでもご協力を お願い致します。

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    • 子どもと科学よみもの 2026 年6月号
    • 【6月例会のおさそい】植物観察家 鈴木純さんと行く 身近な植物観察会
    • 『ずかん 貝のからだ』(技術評論社 、2022年)
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