科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

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オーロラの会

科学の本をじっくり読む読書会です。2か月に1度(原則第3火曜日14:00~16:00)、主に上野の国際子ども図書館にて開催。ただし、新型コロナウイルスの影響により現在は活動を見合わせています

詳細はお問い合わせください。

『魅了する科学実験』(すばる舎リンケージ…
『田んぼで遊ぼう!』(地球丸、2010)…
『きんぞくたんけん ぴかぴかでピカッ』(…
『宇宙をみたよ!』(偕成社、1994)
『摩擦のしわざ』(太郎次郎社エディタス、…
『猿橋勝子【女性科学者の先駆者】』(汐文…
『科学の実験大図鑑』(新星出版社、201…
『月を知る!』(岩崎書店、2017年)
『ワイド版 ビーカーくんがゆく! 工場・…
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科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

発足当時は、子どものための科学の本がまだまだ少ない時期でしたが、良い科学の本を作りたい、読みたい、楽しみたいという仲間は全国にひろがり、それととも に科学の本もたくさん出版されるようになってきました。現在、会員は全国に約 300 人います。

でも最近、科学の本が売れない、図書館でも手にとってもらえない、と声を聞きます。それは、どんな本があるか、どんな内容の本なのかわからないとか、手に取ってもらいにくいということがあると思います。

科学読物研究会のホームページでは、こんな分野のこんな本がおもしろいですよと、アクセスした人が本を読みたくなるような情報を提供する「科学の本の情報貯金箱」を目指しています。どなたでもご協力を お願い致します。

最近の投稿

  • 子どもと科学よみもの 2026 年10月号
  • 『都市のくらしと野生動物の未来』(岩波ジュニア新書 、2023年)
  • 『奇妙で不思議な菌類の世界』(創元社、2023年)
  • 『小惑星・隕石 46億年の石』ビジュアル探検図鑑 (岩崎書店、2023年)
  • 『地味にスゴい!農業をささえる生きもの図鑑 田んぼや畑で大活躍!』(小峰書店、2023年)
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