2026年の初回のオンライン例会は、東京から1000キロ離れた世界自然遺産の小笠原諸島の現地からお話を伺います。今回はオンラインで小笠原諸島で自然と文化を研究されている小笠原自然文化研究所の理事長堀越和夫さんにお話をお聞きします。。さあ、何が出るかな?お楽しみに!!
日時:2026年2月7日(土)19:00~20:45
話し手:堀越和夫さん(小笠原自然文化研究所 理事長)
場所:オンライン(Zoom)
定 員:50端末…パソコン、タブレット、スマホ併せて1家族1端末
参加費:会員1家族500円(入金方法は受付後お知らせします)
一般1家族1500円
申込先:会員の方は会報12月号、メーリングリストをご覧ください。
一般:Peaitx(登録中の為、URLは研究会 HPの2月例会案内(参照近日中公開))
申し込み受付:(会員)2025年1月5日から2月1日までにメールでお申し込みください。
先着順、定員になり次第受付終了します。
【読んでみよう】
・『アカガシラカラスバトの棲む島で』発行者 特定非営利活動法人 小笠原自然文化研究所
・『おどろき!おもしろい!小笠原の水の生きもの』
発行者 特定非営利活動法人 小笠原自然文化研究所
・『あいうえ オガヒワ 大昔、小笠原にやって来た小鳥』
発行者 特定非営利活動法人 小笠原自然文化研究所
・『つながってるよいのちのWA:オガサワラオオコウモリ 森をつくる』
発行所/株式会社小峰書店
小笠原自然文化研究所のご紹介
小笠原の自然文化に関する情報の収集発信基盤となると共に、小笠原の野生生物及び自然環境の調査研究を行い保全に寄与すること、さらに、将来的に小笠原に関する総合博物館を小笠原村内に設立するため、その必要性について意義を啓蒙し、設立に向けての準備活動を行うことを目的。
参加条件:
①実名でご参加ください。同一端末でのご家族の参加もOKですが、申し込みの際に参加される全員のお名前をお知らせください。
②セキュリティ上必要と判断した場合は、例会管理者の判断で退室とさせていただきます。
③事前に接続テストなどをご希望の方は、お早めに担当にお知らせください。
④例会の録画・録音・スクリーンショットの保存や、使用した資料の二次配布はお断りします。































