科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

  • 科学読物研究会とは
    • 科学読物研究会とは?
    • 会の出版物
    • 会則
    • 個人情報保護方針
  • 会の歴史
  • おもな活動
    • 例会
    • 会報
    • 会報目次アーカイブ
    • 科学あそび分科会
    • くらべ読みの会
    • 新刊研究会
    • オーロラの会
    • 本の紹介活動
    • 科学イベント出展
    • 会員メーリングリスト
  • 科学読物紹介
    • 科学読物紹介
    • 科学読物セレクション
    • 幼児向け科学の絵本
  • 科学読物データバンク
  • リンク集
  • 入会申し込み
    • 会へのお誘い
    • 入会申し込み
  • お問い合わせ
  • Home
  • 本の紹介活動

本の紹介活動

雑誌やメールマガジンで科学の本を紹介しています。

*理科教室
  科教協(科学教育研究協議会)が編集している月刊誌です。
  「理科教室」については、こちらを参考にしてください。
  https://kakyokyo.org/rikakyoushitsu
  
*科学技術館メールマガジン
  科学技術館が配信しているメルマガです。 
  展示やイベントなどの情報に加え、科学の本が紹介されています。
  メルマガの配信登録については、こちらを参考にしてください。
  https://www3.jsf.or.jp/mailmaga/attention.htm

『30倍の世界』(小峰書店、2014)
1月例会参加申し込み受付は、定員に達した…
『どんな草でも紙になる』(大日本図書、1…
『 人類の進化大百科』( 偕成社 、2…
『よるになると』(福音館書店、2015)…
『泡のざわめき』(太郎次郎社エディタス、…
『海のひかり』(評論社、2014)
『じかんが どんどん』(評論社、1999…
『自然科学30のなぜ?どうして?』(さ・…
ページ上部へ戻る

科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

発足当時は、子どものための科学の本がまだまだ少ない時期でしたが、良い科学の本を作りたい、読みたい、楽しみたいという仲間は全国にひろがり、それととも に科学の本もたくさん出版されるようになってきました。現在、会員は全国に約 300 人います。

でも最近、科学の本が売れない、図書館でも手にとってもらえない、と声を聞きます。それは、どんな本があるか、どんな内容の本なのかわからないとか、手に取ってもらいにくいということがあると思います。

科学読物研究会のホームページでは、こんな分野のこんな本がおもしろいですよと、アクセスした人が本を読みたくなるような情報を提供する「科学の本の情報貯金箱」を目指しています。どなたでもご協力を お願い致します。

最近の投稿

  • 【11月例会のおさそい】多摩川の川原で化石を探そう
  • 子どもと科学よみもの 2026 年10月号
  • 『昆虫学者、奇跡の図鑑を作る』(幻冬舎、2022年)
  • 『都市のくらしと野生動物の未来』(岩波ジュニア新書 、2023年)
  • 『奇妙で不思議な菌類の世界』(創元社、2023年)
Copyright ©  科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children All Rights Reserved.
  • rss
  • Twitter