科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

  • 科学読物研究会とは
    • 科学読物研究会とは?
    • 会の出版物
    • 会則
    • 個人情報保護方針
  • 会の歴史
  • おもな活動
    • 例会
    • 会報
    • 会報目次アーカイブ
    • 科学あそび分科会
    • くらべ読みの会
    • 新刊研究会
    • オーロラの会
    • 本の紹介活動
    • 会員メーリングリスト
  • 科学読物紹介
    • 科学読物紹介
    • 科学読物セレクション
    • 幼児向け科学の絵本
  • 科学読物データバンク
  • リンク集
  • 入会申し込み
    • 会へのお誘い
    • 入会申し込み
  • お問い合わせ
  • Home
  • オーロラの会

オーロラの会

科学の本をじっくり読む読書会です。2か月に1度(原則第3火曜日14:00~16:00)、主に上野の国際子ども図書館にて開催。ただし、新型コロナウイルスの影響により現在は活動を見合わせています

詳細はお問い合わせください。

『センス・オブ・ワンダー』(新潮社、19…
『からだであそぼう かた』(ポプラ社、2…
『なかよしいじわる元素の学校』(偕成社、…
『土の絵本』(農山漁村文化協会、2002…
『宇宙について知っておくべき100のこと…
『ミクロの世界にズームイン!』(文研出版…
『みんなおなじ でも みんなちがう』(福…
『カガミの実験』(さ・え・ら書房、199…
『科学と科学者のはなし』(岩波書店、20…
ページ上部へ戻る

科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

発足当時は、子どものための科学の本がまだまだ少ない時期でしたが、良い科学の本を作りたい、読みたい、楽しみたいという仲間は全国にひろがり、それととも に科学の本もたくさん出版されるようになってきました。現在、会員は全国に約 300 人います。

でも最近、科学の本が売れない、図書館でも手にとってもらえない、と声を聞きます。それは、どんな本があるか、どんな内容の本なのかわからないとか、手に取ってもらいにくいということがあると思います。

科学読物研究会のホームページでは、こんな分野のこんな本がおもしろいですよと、アクセスした人が本を読みたくなるような情報を提供する「科学の本の情報貯金箱」を目指しています。どなたでもご協力を お願い致します。

最近の投稿

  • 子どもと科学よみもの 2026 年4月号
  • 【4月例会のおさそい】さとうあきらさんと埼玉県こども動物自然公園を楽しもう!
  • 『 大陸移動の大研究  なぜ動くのか?どう変わってきたのか?』( PHP研究所、2023年)
  • 『 きたかみがわ』( 偕成社 、2022年)
  • 『 人類の進化大百科』( 偕成社 、2022年)
Copyright ©  科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children All Rights Reserved.
  • rss
  • Twitter