科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

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入会申し込み

科学読物研究会に入会をご希望される方は、当会の会則・個人情報保護方針を確認し、同意いただいた上で、以下のフォームに必要事項を記入し、送信してください。当会より連絡を差し上げます。

    『遅い光と魔法の透明マント』(草思社、2…
    『真鍋先生の恐竜教室』(岩波書店、202…
    『時間とは何か』(講談社、2008)
    『魅了する科学実験』(すばる舎リンケージ…
    【2月例会おさそい】さくまゆみこさん講演…
    『目だまし手品』(福音館書店、1995)…
    『ぜんぶわかる118元素図鑑』(誠文堂新…
    『キュリー夫人の理科教室』(丸善株式会社…
    『かずあそび ウラパン・オコサ』(童心社…
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    科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

    科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

    科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

    発足当時は、子どものための科学の本がまだまだ少ない時期でしたが、良い科学の本を作りたい、読みたい、楽しみたいという仲間は全国にひろがり、それととも に科学の本もたくさん出版されるようになってきました。現在、会員は全国に約 300 人います。

    でも最近、科学の本が売れない、図書館でも手にとってもらえない、と声を聞きます。それは、どんな本があるか、どんな内容の本なのかわからないとか、手に取ってもらいにくいということがあると思います。

    科学読物研究会のホームページでは、こんな分野のこんな本がおもしろいですよと、アクセスした人が本を読みたくなるような情報を提供する「科学の本の情報貯金箱」を目指しています。どなたでもご協力を お願い致します。

    最近の投稿

    • 子どもと科学よみもの 2026 年4月号
    • 【4月例会のおさそい】さとうあきらさんと埼玉県こども動物自然公園を楽しもう!
    • 子どもと科学よみもの 2026 年3月号
    • 『 サンゴは語る』( 岩波書店 、2021年)
    • 『 空気のふしぎ』( 岩崎書店 、2022年)
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