科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

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入会申し込み

科学読物研究会に入会をご希望される方は、当会の会則・個人情報保護方針を確認し、同意いただいた上で、以下のフォームに必要事項を記入し、送信してください。当会より連絡を差し上げます。

    『自然がつくる色大図鑑』(PHP研究所、…
    『身の回りには「ふしぎ」がいっぱい』(か…
    『視覚ミステリーえほん』(あすなろ書房、…
    『ドライアイスであそぼう』(国土社、19…
    『消えゆく野生動物たち そのくらしと絶滅…
    『色はいろいろ』(岩波書店、1997)
    『 旅をしたがる草木の実の知恵 』( …
    『恐竜学』(学研プラス、2020)
    『ポリぶくろの実験』(さ・え・ら書房、1…
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    科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

    科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

    科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

    発足当時は、子どものための科学の本がまだまだ少ない時期でしたが、良い科学の本を作りたい、読みたい、楽しみたいという仲間は全国にひろがり、それととも に科学の本もたくさん出版されるようになってきました。現在、会員は全国に約 300 人います。

    でも最近、科学の本が売れない、図書館でも手にとってもらえない、と声を聞きます。それは、どんな本があるか、どんな内容の本なのかわからないとか、手に取ってもらいにくいということがあると思います。

    科学読物研究会のホームページでは、こんな分野のこんな本がおもしろいですよと、アクセスした人が本を読みたくなるような情報を提供する「科学の本の情報貯金箱」を目指しています。どなたでもご協力を お願い致します。

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    • 子どもと科学よみもの 2026 年7月号
    • 『猿橋勝子【女性科学者の先駆者】』(汐文社 、2021年)
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