科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

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科学イベント出展

科学読物研究会は、毎年、多くのイベントに出展しています。
あなたも一緒に活動しませんか? このゆび、と~まれ!

<サイエンスアゴラ>  

年回      テーマ名(工作名)
202520「飛ぶ」と「跳ぶ」の不思議をサイエンス!(尾まわりくん)
202419コマも回る、地球も回る~回る不思議をサイエンス~(カプセルびゅんびゅんごま)
202318光と色のサイエンス(てのひらレインボウ)
202217音の不思議を楽しもう!(吠えるイヌくん)
202116(Web開催のため不参加)
202015(Web開催のため不参加)
201914磁石を知ろう(パタパタくん)
201813(50周年記念行事のため不参加)
201712生物多様性~時空を超えて~(ミツロウミニキャンドル)
201611ダチョウのたまごを体験しよう!(卵の殻のストラップ)
201510ひかり・ヒカリ・光の世界(LEDランプシェード)
20149もこもこひつじでサイエンス(羊毛標本シート)
20138光と色 見て!聞いて!かがく絵本の本読み隊がやってきた!
(偏向ステンドグラス、キラキラレインボー万華鏡)
🏆サイエンスアゴラ賞受賞
20127科学縁日パートV 本読み隊がやってきた(アンモナイトのレプリカなど)
🏆サイエンスアゴラ賞受賞
20116タマゴ(ダチョウの卵殻ストラップなど)
20105ひかり(ラビリンスボックス、オーロラ万華鏡など)
20094音(エコーマイク、ゴロゴロドラムなど)
20083日本の伝統おもちゃ(しめ縄飾り、まゆ玉カプセル、皿回し)
20072科学数学マジック(静電気のおもちゃ)
20061宇宙(月齢早見盤)

<サイエンスアゴラ以外>

年月日    イベント名(開催地)
2026321第4回全国火山実験研究交流会(板橋区立教育科学館)
38第11回すぎなみサイエンスフェスタ(杉並区イマジナス)
20251122-24ミツバチサミット2025(つくば国際会議場)
1115-16青少年のための科学の祭典 広島大会(5-days こども文化科学館)
111むさしのサイエンスフェスタ(武蔵野総合体育館)
921青少年のための科学の祭典 東京大会(東京学芸大学小金井キャンパス)
811青少年のための科学の祭典 静岡大会(静岡科学館る・く・る)
32第10回すぎなみサイエンスフェスタ(杉並区イマジナス)
31-2第3回全国火山実験研究交流会(板橋区立教育科学館)
『「量子論」を楽しむ本』(PHP文庫、2…
『エネルギーってなんだろう』(福音館書店…
『おちば シャック シャック』(福音館書…
『月を知る!』(岩崎書店、2017年)
『ホホジロザメ』<福音館の科学シリーズ>…
『地球を旅する水のはなし』(福音館書店、…
『宇宙について知っておくべき100のこと…
『ビジュアル探検図鑑 小惑星・隕石 46…
『りんごだんだん』(あすなろ書房、202…
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科学読物研究会|Japanese Society of Science Books for Children

科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

科学読物研究会は、1968年に故吉村証子のよびかけで発足しました。私たちは、すべての子どもたちに科学の本に親しんでもらうために、科学の本の研究、普及、創作に努力したいと思っています。

発足当時は、子どものための科学の本がまだまだ少ない時期でしたが、良い科学の本を作りたい、読みたい、楽しみたいという仲間は全国にひろがり、それととも に科学の本もたくさん出版されるようになってきました。現在、会員は全国に約 300 人います。

でも最近、科学の本が売れない、図書館でも手にとってもらえない、と声を聞きます。それは、どんな本があるか、どんな内容の本なのかわからないとか、手に取ってもらいにくいということがあると思います。

科学読物研究会のホームページでは、こんな分野のこんな本がおもしろいですよと、アクセスした人が本を読みたくなるような情報を提供する「科学の本の情報貯金箱」を目指しています。どなたでもご協力を お願い致します。

最近の投稿

  • 子どもと科学よみもの 2026 年6月号
  • 【6月例会のおさそい】植物観察家 鈴木純さんと行く 身近な植物観察会
  • 『ずかん 貝のからだ』(技術評論社 、2022年)
  • 『天文現象のきほん』( 誠文堂新光社 、2023年)
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