会員の片神貴子さんが翻訳された「異常気象」に関する図鑑が出版されます

片神貴子さんが翻訳された『目で見るSDGs時代の異常気象のしくみ』が、さ・え・ら書房から4月9日に出版されます。 定価 3,300円(本体3,000円+税10%)

異常気象に関するこの図鑑は、ビジュアルの美しさと内容の面白さで定評がある世界トップクラスの図鑑の出版社である英国のDK社の本を翻訳したもので、対象読者は小学校中学年から高校生です。
天気とは何か、なぜ季節はあるのかから始まり、異常気象の現状や、SDGsへの取り組みまで、カラフルなイラストと写真を使って、わかりやすく説明されています。

詳しくは、https://www.saela.co.jp/isbn/ISBN978-4-378-04161-2.htm をご覧ください。

科学読物ピックアップ

イベント案内

  1. 2026年の初回のオンライン例会は、東京から1000キロ離…
  2. (12月は会員限定のまとめの会と特別例会の2本立て) …
  3. ~300万年前の大地の歴史の証拠をさがそう~ 定員に…

新着記事