「青少年のための科学の祭典」東京大会 in 小金井は、たくさんの方にお越しいただき、おかげさまで無事終了しました。 私たち科学読物研究会は、2週間前のサイエンスアゴラとほぼ同じ、「私たちはダマされる!? ~見るを科学しよう~」という内容で出展しました。 午前・午後合わせて4時間、私たちのブ…
2026「青少年のための科学の祭典」東京大会 in 小金井が、9月27日(日)、小金井市の東京学芸大学で開催されます。 科学読物研究会は、「私たちはダマされる!?見るを科学しよう!」というブースタイトルで出展します。 ご家族で楽しめるイベントですので、ご都合がつきましたら、ぜひ会場へお越しくだ…
サイエンスアゴラ2026が9月12日(土)・13日(日)の2日間、お台場のテレコムセンタービルで開催され、無事終了しました。21回目となる今年の来場者数は、2日間で4,971名(主催者による速報値)であり、昨年に比べ、約20%増加しました。 今回は、「私たちはダマされる!? ~『見る』を科学…
「ダーウィンが来た!」(NHK)でツバメの飛翔映像撮影を担当され、野鳥飛翔写真、ビデオ撮影などのネイチャーフォトの撮影もこなす佐藤信敏さんを講師にお迎えして、撮影されたアマツバメの貴重な写真や動画を見せていただきながら、たっぷりお話を伺います。実は、都内にもアマツバメを実際に観察できるポイントがあり…
今年のサイエンスアゴラは、9月12日(土)・13日(日)にテレコムセンター(お台場)で開催されます。 科学読物研究会は、第1回(2006年)から20年以上にわたり、サイエンスアゴラへの出展を続けています。年々企画審査が厳しくなる中、スタッフみんなで知恵を出し合い、出展内容を練り上げた結果、今年…
定員に達しましたので、締め切りました。 次の機会をお楽しみに! 6月例会は、植物観察家・鈴木純さんを講師に待望のリアル植物観察会です。鈴木さんには数年前、コロナ禍まっただなかだった頃、オンラインで植物観察会をしていただき、大好評でした。その後、 是非リアル観察会を!という声があちらこちらか…
全国学校図書館協議会の2026「えほん50」に選出された『てんぐさ』(仮説社)の著者お二人をお迎えしての講演会です。 前半は田中次郎さんから「海藻の生き様」。 海藻は紅藻、褐藻、緑藻(=アオサ藻)に分けられます。これらは形も色も生き様もそれぞれ異なっていて多様です。動物でたとえるとサンゴ類、貝類…
毎年恒例のさとうあきらさんと動物園を楽しむ例会ですが、今年も春の一日を埼玉県こども動物自然公園で楽しみませんか? 広々とした園内には、たくさんの動物が伸び伸びと飼育され、国内最大の全面ガラスのキリン展示室、マヌルネコが住む岩場をイメーシした「マヌルロック」、日本ではここでだけで会えるクオッカ、フン…
2026年の初回のオンライン例会は、東京から1000キロ離れた世界自然遺産の小笠原諸島の現地からお話を伺います。今回はオンラインで小笠原諸島で自然と文化を研究されている小笠原自然文化研究所の理事長堀越和夫さんにお話をお聞きします。。さあ、何が出るかな?お楽しみに!! 日時:2026年2月7日(…
◆日時:2025年12月6日 20:00~21:30 (土曜) (19:45から入室できます) ◆使用アプリ:zoom ◆定員:会員40端末、 一般15端末…1家族1端末 学校申し込みの場合はご相談ください。 ◆参加費:会員1家族 500円 一般参加は1家族1500円 指定の口座へ11…